フリーターのための就職

20代後半で就職した元フリーターのブログ

このままフリーター続ける?それとも正社員目指す?

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フリーターが正社員を目指すならホワイトカラーを目指そう

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ホワイトカラー職というのはホワイト企業ではなく白い(ホワイトの)シャツを来た仕事のことです。

俗にサラリーマンと呼ばれる職種です。

一般的にサラリーマンには年二回のボーナスがありお盆休み、年末年始、ゴールデンウィーク等の長期休みがあります。会社によっては社員旅行があったり有給が取れたり結構恵まれていますよね。

国内で働く会社員の多くはホワイトカラー職なので世間で会社員という括りがそれを指すことが多く、メディアではサラリーマンを基準として報道していると言っても過言ではありません。

しかし現実には小売店や飲食業、運送業等お盆、年末、ゴールデンウィークに休みがない仕事をしている人も多いです。

特にフリーターだとそれらの業種に従事していることが多く正社員で働くメリットを感じないように思います。

フリーターと正社員の違いって結局なんだろう?明確な違いまで解説

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特に若い世代の場合正社員でも給料が低いためバイトや派遣で働いている知人の方が月収が多いということが多々あります。

私も高校卒業後正規雇用で働いていた会社よりフリーター時代に派遣社員として働いていた頃の方が月収は多かったです。

バイトや派遣でもフルタイムの仕事なら雇用保険や社会保険が付きますのでそうなるとフリーターでいるのも正社員で働くのもそれほど変わらないような気がします。

しかし正社員とフリーターでは月収や保険以外にも大きく違う点があります。

ということで本ページでは正社員とフリーターの違いを書き出します。

中途採用だからこそ見られる面接時の最低限のマナー

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面接にマニュアルはありません。

学校のペーパーテストとは違い面接官の質問に対する正しい回答、模範解答はありません。

客観的に相応しくないと思われる回答でも面接官にとって印象が良ければ良い回答なわけです。面接に正解はありません。

正解はありませんが、ほぼ確実に間違いであると言い切れる面接時の言動があります。

それはマナー違反です。

特に中途採用では社会人として知っておかなければならないマナーを知らない人はほぼ採用されません。

企業側にとってはまだ会社員経験のない新卒者ならこれから教育すると割りきれますが、中途採用でそれを身につけていない人を採用するのはかなり躊躇われます。

面接時の言動で社会人としての常識、マナー、ルールを分かっていない人と思われた瞬間不採用になってしまう可能性が非常に高いです。

本ページではそうならないように気を付けるべき面接時のマナーについて解説します。

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