フリーターのための就職

20代後半で就職した元フリーターのブログ

このままフリーター続ける?それとも正社員目指す?

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ハローワークのカラ求人を見抜き方と受かりやすい求人の選び方

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就職が成功するかどうかは応募する前に50%決まります。

その大きな要因の一つはどの企業に応募するかです。

これまで培った自分の経験やスキルに合ったものを応募すればそれだけ受かる確率も上がりますし逆に大きく足りていなければどんなに試験を頑張っても受かりません。

さらに言うと、起業が人材をそれほど欲していない場合、受かる可能性は極端に下がります。

ハローワークの求人は無料で記載出来るため、それほど採用する気がないのに長々と載せている場合があります。

それらはいくら応募したところで受かる可能性は極めて低いです。

就職試験の50%以上は応募する前から決まっています。

まずは自分が受かる可能性が高い求人かどうか見極める必要があります。

フリーターが就職活動をする前にまずやるべき2つのこと

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長い間フリーターやっているといざ就職したくっても中々難しいです。

私は5年ほどフリーター経験がありますが今の会社に受かるまでは結構頑張りました。まあ私の場合職歴がものすごくあって「よく採用したなあ」と言いたいところですが。

ただでさえ就職難の時代にフリーターが就職するってのは相当難しいです。普通に書類出して面接受けていては何十社受けても受かりません。

何も持たないフリーターが就職するにはまず応募する前に下準備が必要です。

よく大学生の就活で「100社応募してダメだった」というような話を聞きますが、あれは下準備を何もしていない、していても方向が間違っているため上手くいかないんです。

資格なし、経験なしのフリーターが就職するにはどうするべきか

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ハローワークの求人票には『経験不問』とあっても実際は経験者が優遇されているのが現状で、よほどブラックな業種でない限りフリーターが就職するのはかなり難しいです。

しかし私と、私の兄は二人とも長期間(私は約5年間、兄のことはあんまり知らない)フリーターだったんですが現在ちゃんと定職に就けています。

「フリーターだからと言って諦める必要はありません。」

ちなみに私は法人向け営業(総合職)、兄は何故か有名メーカーにいます。

というわけで今日は、フリーターでも就職出来た事例を紹介したいと思いますが二人の事例をまとめて書くと相当長くなりそうなので今回は兄の方に絞って書きます。

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